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保護者様の学歴によって、お子様の未来が決まってしまう訳がない!

保護者様の学歴とお子様の関係

保護者様のご相談:その14

先日、
保護者さまからの質問で、

親の学歴と子どもの
全国テストの点数が、
比例するという情報が
以前出ていましたが、
そのことについて
どのように思いますか?



この様な結構、難しそうな質問が
ありましたので、ここは本気で、
本当にそうなのかを調べてみる
事にしました。


この様にお子様のテストの点数は、
保護者さまの学歴でお子様に
大きな影響を与えるような
データが出ているので、
世の中の保護者さまの中には、


・オレ(私)大卒者じゃないから、
子どもの成績もたかが知れている
・自分も勉強できなかったから、
我が子も仕方ないか


など思われる方もいるかも
知れません。

中には、
・高学歴でないことを
 馬鹿にしやがって!



とか、怒りを感じているような方も
いるかも知れません。


もし、このようなことは、
データがそれっぽいことを
示しているかも知れませんが
そんなことは全く気にせずに、
軽くスルーをしてください。


先に結論から書くと、


保護者さまの
学歴によって、

お子様の未来が
決まってしまう訳がない!

保護者さまの学歴は、
お子様の学力と
ほぼ無関係なのでご安心を!


要は、お子様にとって保護者さまの
学歴なんて学力に与える影響は、
別にどうだって良いだろうという
レベルだと思います。


確かにいくらか遺伝などは
関わってくると思いますが、


問題は、大卒の保護者さまにあって、
大卒以外の保護者さまに無い

知識や感覚

がお子様の学力や
先々の年収に大きな影響を与えて
しまっているということです。


だから、中卒、高卒の保護者さまの
お子様であっても、大卒の保護者さま
のお子様よりも劣っていることは
全くないと思って欲しいし、十分に
対抗できる対策は打てると思います。


最大の問題は、こういう情報に
踊らされた保護者さまの
お子様の可能性が奪われて
しまうかも知れないという事です。


大切なことは、大卒の保護者さまと、
そうでない保護者さまの
感覚の差にさえ気づくことが
出来れば、全く問題がない
ですから大丈夫!



では、どうして大丈夫なのか、
そのことについてこれから
細かくご説明していきたいと
思います。


先ずは世の中で流れている
情報自体を整理していきます。


お子様が全国の学力テストで
高得点を取れれば、可能性として、


スタート:
全国の学力テストで高得点が取れる
⇒高学歴になりやすい
⇒高学歴の方が年収は高くなりやすい
⇒生涯年収は高くなりやすい



もちろん、お子様それぞれなので、
全国の学力テストが取れたくらいで、
このようになる保証などどこにも
ありません。


しかし、確率的にこの傾向に
なりそうだという事は、
多くの保護者さまからも
「YES」をもらえると思います。


では、実際のデータを
みていきましょう。


「平成29年度全国学力・
学習状況調査を活用した
専門的な課題分析に関する調査研究」
(国立大学法人お茶の水女子大学)


<保護者に対する調査>
調査時期:平成29年5月

調査対象:抽出した公立学校において

保護者*対象数と有効回収数(率)
小学校 55,167名(91.7%)
中学校 67,309名(86.9%)

学校*対象数と有効回収数(率)
小学校 1,153(97.2%)
中学校 692(86.6%)

それでは、
実際の統計結果を見ていきます。

<父親>
父親の学歴でお子様の学力が決まるPart1

母親の学歴でお子様の学力が決まる


<母親>
母親の学歴でお子様の学力が決まるPart1

母親の学歴でお子様の学力が決まるPart2

この結果からわかるように、
父親と母親ともに保護者さまの
最終学歴に応じて、国がやっている
学力診断テストの点数が高くなる
傾向があることがわかります。


だから、保護者さまが高学歴だから、
お子様が良い点数取れるとなると
スタートラインが変わるという
ことになってしまいそうです。


例えば、こんな感じ。
スタート:
保護者さまが高学歴
⇒全国の学力テストで高得点が取れる
⇒高学歴になりやすい
⇒高学歴の方が年収は高くなりやすい
⇒生涯年収は高くなりやすい



おいおいこんなことを知った
ところで、保護者さまが今から、
勉強をやり直して大学に入る
なんてことは滅多にしないで
しょうから、仕方ないと
思って欲しくないのです。


そこで解決すべき点の
大きなポイントは、
「お子様の勉強時間」
です。


少し前のデータですが保護者さまの
最終学歴とお子様の勉強時間は、
比例する傾向が実はあります。


要は「時間」を同じくらいまで
もってくれば十分に保護者さまの
学歴に関係なくお子さまの学力を
上げることは可能になるという事
です。


そこで、このようなことを
先日ツイッター
https://twitter.com/bestcramschool
で書いたら、

「集中力」や「タイミング」なども
大切だから「時間」に
こだわってはいけない。

ってコメントをいただきました。


また、
「勉強は机でするだけが勉強じゃない」
ってことも・・・。


そんなこと
私も承知していることです。



人生そのものが勉強ですから、
大人も子どもも沢山色々な
経験をしてもらった方が
良いと思っています。


いい訳ですが、
ツイッターは文字数がすくないので、
書ききれないのですよ。(笑)


そこで、ブログにしたって経緯が、
実はあります。


当然、全国の学力テストの点数は、
机でしないといけないと思うのです。


そこで話を戻しますが、
どうして「時間」に
フォーカスをしたかというと
一般的に学力は

「計算式」

で表すことが出来ると
言われているからです。


「学力」ってどうやって
求められるかというと、
一般的に式で表すとこんな
感じになるそうです。


「学力」=
時間 × 時間 
× 内容(教材や教師の質)
× 集中力
× テクニック
× その子の能力(遺伝的含)


これを見る限りだと、「時間」は
2乗になっているので、
最も大切な要因と言えます。



もちろん、それ以外が「0」でも
学力は「0」になってしまいます
から、全部重要です。


・内容(教材や教師の質)
・集中力



についても今後、
このブログ、
先ほどのツイッター、
無料のメールマガジンで


詳しく書くと思いますので、
それはそれでチェックを
いただいて参考にして
いただこうと思っています。


話を戻すと、更に先ほどグラフを
ご紹介した


「平成29年度全国学力・
学習状況調査を活用した
専門的な課題分析に関する調査研究」
(国立大学法人お茶の水女子大学)
によると、


この研究結果で、保護者様の
学歴が低かったり、世帯年収が
少なかったとしても、それを
克服して高得点をたたき出している
生徒がいるという結果も出ています。


この研究では、その特徴を
下記のようにまとめてくれています。


☆不利な環境を克服している
 児童生徒の特徴


①不利な環境を克服している児童生徒の保護者は、規則的な生活習慣を整え、文字に親しむように促す姿勢、知的な好奇心を高めるような働きかけを行っている点が特徴である。また,行事やPTA活動に参加するなど,学校教育に対する親和的な姿勢が見られる。

②不利な環境を克服している児童生徒は、ものごとを最後までやり遂げる姿勢や、異なる考えをもつ他者とコミュニケーションする能力等の「非認知スキル」が高い傾向がある。

③不利な環境を克服している児童生徒は、授業の復習を重視する傾向が強く、学校で習う内容の着実な定着を図る取組が、高い学力水準の支えになっていると考えられる。

④不利な環境を克服している児童生徒は、塾などに過度に頼らなくとも「一定の学習時間」を確保しており、そのことが学力獲得に結びついていると考えられる。


④の部分に注目をして
いただきたいと思います。


塾の通塾に関わらず、
勉強時間が、明らかに
結びついているのです。


もちろん、環境変化が不可能な
遺伝子も学力と関わりがある
という事もわかっていますが、
だからそこで諦める理由には
ならないと思います。


保護者さまの学歴によって、
お子様の可能性を
推し量るのではなく、
お茶の水大学の研究結果も
活かして、もらいたいと思うのです。


では、次に大卒と非大学卒の
保護者様のそれぞれのお子様の
勉強時間の差がどのくらいなるのか
具体的にここで注目していきます。


この表を見て
いただきたいと思います。

保護者様の最終学歴によるお子様の一日の勉強時間

この表は、塾に通っている時間と
通っていない日の両方を合わせて
一日当たりの勉強時間を
計算した表で、


365日一日も休みなしで、
学校以外の勉強時間を
表しています。


注目すべき点は、保護者様の
最終学歴によって小学生で、
1日の勉強時間が
最大で31分
違うことになります。

中学生は、
11分
です。


小中の9年間でこの差を
計算してみると、

小学生 31分×365日×6年間
=67,890分 ⇒1,132時間の差

中学生 10分×365日×3年間
=10,950分 ⇒183時間の差

合計 1,315時間の差

この様な結果が出ます。


日数に直すと約55日ですから、
非現実的ですが、55日連続で
一気に勉強した分の差が
9年間で出ることになるのです。


書くまでもないですが、
保護者さまが、二人とも
非大卒のお子様の平均でも、
小学生で1日70分


中学生でも91分も勉強を
やっていることを忘れていけません。


当塾の生徒でも通塾前は、
30分もしていなかった生徒は
結構いました。


その子たちが平均に含まれている
ことを忘れてはいけないし、
その子が我が子であれば、


両親が大卒の生徒との
9年間の時間差は、恐ろしいほどの
時間になることは明白でしょう。


☆時間を制する者は、
 学力を制す!



まあ、結論としては高学歴な
保護者様のお子様ほど、
平均勉強時間が
ただ長かっただけ。



この様にお考えになれば
良いのだと思います。


当然、遺伝子による差は
とても大きい
との研究もあります。


ただ、お子様それぞれの得意
不得意などの個人差はあるでしょうが、
唯一学歴のみの条件で個々の
遺伝子が劣っているなんてことは
絶対にないでしょう。


幾らか勉強が苦手だったとしも、
それ以外に秀でたものを
見つけ伸ばしていくのが、
我々大人の大事な役割です。


そもそも変化することの出来ない
「遺伝」について、悩むだけ
時間のムダだと思ってください。


もっと変化可能なことに
注目をして下さい!


そして、今できることに
アイデアを出して、そこで
悩んだ方がもっともっと
楽しい人生を過ごせると思います。


ちなみに、私自身は大学を卒業して
いますが、私の父も母も高卒です。


時代背景もあったでしょうが、
母親は定時制の学校に
通っていたようです。


私の親も決して威張れる
学歴を持っていません。


だから、お前はそんなレベルなのか!


と笑われてしまうかも知れませんが、
それなりに学習塾の経営も頑張って
実績も上げられていると思います。


先ほどの勉強時間の表から
わかる様に、明らかに
勉強時間の差が出ているのです。


そのため、これによってお子様の
将来の学歴の差や年収の差が
出ている可能性の方は、
遺伝などに比べれば、
はるかに高いと思われます。


ポイントは、
・保護者さまの気持ちの持ち方
・お子様が勉強してもらえるように
 上手に仕向ける
・日々のお子様への関わり方

この3つなのです。


よって、この解決策としては、
小学生であろうと、中学生であろうと
保護者さまの学歴に関係なく、
学校以外の勉強時間を

毎日101分以上確保!

この時間をお子様に
チャレンジしてもらうところから
始めてみてはいかがでしょうか?


もし土日などで、お休みの日を
作るのであれば、その分を
平日にシフトするなどして、


101分 × 7日 =707分
ですから、一週間単位で707分を
確保できるように、していくことを
習慣化するようにしてもらうこと
から始めることです。 

ただ、先ほどみていただいた
集計結果ですが、実は一つだけ
気になる部分があります。


それは、お受験を控えた方も
多く含まれそうなデータなので、
実際の時間数はもうちょっと、
少なめに見積もっても良いように
正直、感じています。(笑)


ただ、お受験などを考えている方は
マストな時間だと思ってください。


それでも成果が出なければ、
先ほどの計算式の
・内容(教材・先生の質)
・集中力
・テクニック


に問題があるのかも知れません。


ちなみに「先生の質」ついては、
先日まとめたのでそれを
ご覧いただくと良いかも知れません。


そのブログ:
学校の先生の質の低下は、
今後大幅に加速していく!



そこはそこで先ほどご紹介した様に
私がこれから書いていくそれらの
情報なども参考になされて改善を
図ってみていただけたら嬉しいです。


やれるだけのことをやってもらい
それでも点数の向上などが


見られなかった時に、
「遺伝差?」


もしくは「発達障害かも?」
ってお考えいただきたいのです!


ちなみにが多いですが、
「発達障害のお子様」
については、先日まとめたので
こちらもご覧いただくと良いかも
知れません。


そのブログ:
子どもが発達障害かも知れません。
勉強はどうすれば良いですか?



今回のブログは、
いかがでしたでしょうか?


私なりに保護者さまの最終学歴と
お子様の学力について
まとめてみました。


学習塾を経営して思うことは、
どんな学歴でもあまり関係ないと
私は思っていましたし、
このことを調べた今も
それは変わりません。


基本的には
大卒の保護者様が、
それ以外の方よりも
上手にお子様の勉強時間を
延ばす様に意識をしていた
だけの話ですから、


決してお子さまに向かって、


自分の子どもだから
勉強が出来ないかも



なんて言ってはダメですよ!


だって、保護者さまの最終学歴
なんてお子様の将来に大した
影響を与えないのですから!



それでは、今回の様に
もしお子様についての
悩み事など私にお聞きになりたい
ことや今回の記事に関しての
ご提案やご質問がございましたら、
ツイッターにダイレクトメッセージで
お願いします。


ご提案やご質問:
奥脇紳五(筆者)のツイッター


必ずお答えできるとは限りませんが
どうぞ、ご質問ください。


子育ての悩みはきっと尽きないと
思います。


それぞれのお子様が
少しでも良い方向に向かえる
ように、みんなで一緒に勉強を
していきましょう。


今までの回答一覧ページ↓
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(エビデンスや心理学等)や
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    ⑥学習塾にするタイミング(中学生)
    ⑦自分よりもお子さまが勉強できない理由は?
    ⑧普通の学習塾ってどうなの?
    ⑨低学年から英会話って必要?
    ⑩自習室って必要?
    ⑪塾に行きたがらない姿は普通なのか?
    ⑫お子さまから「行きたい」という塾って?
    ⑬昔と今の違いを知っておこう
    ⑭学習塾選びにネットランキングはどうなのか?
    ⑮個別指導塾でやってはいけないこと
    ⑯環境作りを気にしているか?
    ⑰塾に通っている保護者様から聞きだすことは?
    ⑱塾選びの際に聞くべきことはただ一つ
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    ==============================================
    <メルマガ会員の様からの応援メール>
    1:2019/02/7 (木)
    愛知県 N.N様
    こんにちは。
    いつも楽しみに読ませて頂いてます。
    ありがとうございます。

    うちには小2と2歳、二人の娘がいます。
    奥脇先生のメルマガを見始めてから、
    お陰様で親として教育の概念が
    急激に変わってきました。

    勉強になる内容ばかりですが、
    特に「なるほど!」と思ったのは、

    ・飛び級の重要性
    ・大手教育関連の多くは現学年に
    沿った学習しか出来ない

    ここはどう進めていくか、妻とも
    話し合っています。今までは、
    授業の予習と復習に時間を
    割いてきましたが、学校から帰り、
    就寝時間までのタイムスケジュールを
    見つめ直し、どう先に
    進めるかを考えていきます。

    幸い、今の授業内容に遅れを
    とっている感はありませんが、
    先を見ながらも自由時間や睡眠時間
    とのバランスも大切ですよね。

    下の娘への教育も含め、これからも
    参考にさせて下さい。

    今まで一度も返信せず、失礼しましたが
    毎回必ず読ませて頂いてます。

    これからもお願い致します。


    この様にお喜びの声も
    いただいております。
    ブログやツイッターなどオープンでは
    書けない情報も順序だててご紹介して
    おります。

    難しいと言われる専門的な研究結果
    などもできる限りわかりやすい言葉で
    解説をさせていただいております。



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プロフィール

塾長 奥脇 紳五

エンドレスラーニング



通称名:奥脇紳五(オクワキシンゴ)

(本名:奥脇真吾←資格・法人代表時の名前)
会社名:㈱エンドレスラーニングバンク
実業:エンドレスラーニング経営 
   (オーダーメイド式個別指導学習塾)
   *旧ペガサス花水校

有価証券等投資歴:約20年
生命保険外交員歴:約6年
資格:FP技能士2級
目標:子どもたちが目標を持てる社会を作る
   ヒーローになる
実績:8年連続第一志望校全員合格
   ヤフオク出品約1900件連続[悪]評価なし
   プルデンシャル生命保険新人研修講師
出身:神奈川県平塚市
職歴:魚屋→お風呂屋→保険屋→学習塾/現在:塾長
経験: ママチャリで日本一周(131日間)
出版書籍: 生命保険バイブル

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